FC2 Blog Ranking
ホーム   »  スポンサー広告  »  スポンサーサイト   »  お願い  »  高線量・福島渡利の子どもを一時避難させよう!「わたり土湯ぽかぽかプロジェクト」

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

高線量・福島渡利の子どもを一時避難させよう!「わたり土湯ぽかぽかプロジェクト」

《拡散歓迎》

「わたり土湯ぽかぽかプロジェクト」で子どもたちをぽかぽかに!

子どもたちの短期避難・保養促進に、みなさまの暖かいご支援をお待ちしております。



福島市の中でも特に空間線量が高い状況が続く渡利地区・・・。毎時2マイクロ
シーベルトを超す場所もたくさんあります。
住民たちはこれまで、署名や要請、政府交渉などにより、避難区域の指定や子ど
も・妊婦の早急な避難を求めてきましたが、国や市は「除染を徹底する」と言う
ばかりで住民の要請にこたえることはありませんでした。
そんな渡利で、いま何が生じているのでしょうか。

「除染がはじまって効果があがるまで、せめて子どもたちを一時避難させて!」。

そんな切実な声にこたえて、「わたり土湯ぽかぽかプロジェクト」が始動します。
これは、渡利から車で30分ほどの、放射線量が低い土湯温泉(福島市西部)の旅
館に、週末やウィークデイに、渡利の親子に滞在してもらうというものです。
詳しくはこちらをご覧ください。
http://hinan-kenri.cocolog-nifty.com/blog/2011/12/post-f90d.html
◆運営団体:
渡利の子どもたちを守る会(Save Watari Kids)、子どもたちを放射能から守る
福島ネットワーク、福島老朽原発を考える会(フクロウの会)、国際環境NGO
FoE Japan(エフ・オー・イー・ジャパン)

★12月20日、参議院議員会館にて市民集会、開催します
http://hinan-kenri.cocolog-nifty.com/blog/2011/12/post-b9c4.html
A.一般寄付 一口: 3,000円(個人の方からの寄付)
B.団体寄付 一口: 10,000円(NGO/NPOや市民団体など)
C.協賛寄付 一口:100,000円(企業、NGO/NPOや市民団体など)

<お振込み口座> (東邦銀行とゆうちょ銀行に、独立した口座を開設しました)
1)東邦銀行本店・普通口座3697748
口座名義:わたり土湯ぽかぽかプロジェクト 代表 菅野吉広(かんのよしひろ)
2)ゆうちょ銀行・記号18230・番号29132261
口座名義:わたり土湯ぽかぽかプロジェクト

※口座にお振込後、下記の申込フォームで、1)お名前(団体名)、2)金額、3)メッ
セージなどをご連絡下さい。
https://pro.form-mailer.jp/fms/1715ebc124776

★オンライン寄付も受け付けています(FoE Japan経由の寄付となります)
https://mp.canpan.info/foejapan/products/detail.php?product_id=3573
◆問い合わせ先:
国際環境NGO FoE Japan 担当:満田夏花(みつた・かんな)
Tel: 03-6907-7217 Fax: 03-6907-7219 携帯:090-6142-1807



スポンサーサイト
Comment
Trackback
Trackback URL
Comment Form
管理者にだけ表示を許可する
プロフィール

福島 避難母子の会 in 関東

Author:福島 避難母子の会 in 関東
3.11 あの大震災から私たちの生活は一変しました。

地震の被害による爪あと以上に、東京電力福島第一原発事故による人災が子供を抱える私たちの平和な暮らしを奪ったのです。

このブログは、子どもを放射線から守るため夫と離れ、
福島県郡山市から関東圏に避難してきた母親らではじめました。

同じ経験をし、慣れない土地で悩みを抱えるママ、一緒に話しませんか。

放射能による心配は緩和され、生活は落ち着いたようにみえるものの不安は常に付きまとっています。




【寄付のお願い】
活動を広げ維持して行く為、寄付をよろしくお願いいたします。

みずほ銀行 市ヶ尾支店 普通1091790 福島避難母子の会

最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ
QRコード
QR
メールフォーム
問い合わせ等はこちらへ

名前:
メール:
件名:
本文:

天気予報

-天気予報コム- -FC2-
アクセス
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。