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知ろう、学ぼう、考えよう 放射能から子どもを守るために。今、私たちができる対策。

緊急企画!!

「知ろう、学ぼう、考えよう 放射能から子どもを守るために。今、私たちができる対策。」



有限会社マザールさんの企画で、10月25日(火)講演・パネルディスカッションが行われます。
夜の講演会で保育もつくそうです。
お時間の都合のつく方は是非ご参加ください。

パネルディスカッション参加者は

 武田邦彦氏(中部大学教授)

伊藤隼也氏(医療ジャーナリスト、写真家)

下村健一氏(内閣官房審議官(内閣広報室)


詳細はマザールさんのHPをご覧ください。

http://www.motheru.jp/narao/new1025.html



◆日時: 10月25日(火) (基調講演40分+休憩15分+パネルディスカッション50分+質疑応答30分:合計約2時間半予定)

18:00 開場

18:30 開演 主催者挨拶

18:35 第一部:基調講演 武田邦彦氏(中部大学教授)

19:15 (15分休憩)

19:30 第二部:パネルディスカッション
    <参加者>
    武田邦彦氏(中部大学教授) 
    伊藤隼也氏(医療ジャーナリスト、写真家)  
     下村健一氏(内閣官房審議官(内閣広報室) /市民メディア・アドバイザー)

    <コーディネーター・司会進行>
    あべみちこ(マザール代表) 

20:20 質疑応答

20:50 終了

21:00 退場誘導


◆場所:横浜市鶴見区民文化センター サルビアホール HPはこちら ※JR鶴見駅東口より徒歩1分
(〒230-0051 横浜市鶴見区鶴見中央一丁目31番2号シークレイン内 TEL 045-511-5711 / FAX 045-511-5712 )

◆定員:500名

◆費用: 事前申し込み1,500円  当日1,800円(但し、事前申し込みで満員の場合は当日券はございませんのでご了承ください)

◆お申し込み方法
web申し込みフォームから、事前申し込み制とさせていただきます。

① お申し込みフォームから送信された内容を事務局で確認後、受付番号を発行し、お振り込み口座を記載したご案内メールを返信致します。
  (自動返信ではございませんので、36時間以内にメール返信がない場合は恐れ入りますがお問い合わせください)

② お振り込みが完了された方から優先的に、事務局でお席を確保します。チケットは発行致しません。

③ 当日は受付完了の返信メールのプリントアウトをご持参されるか、返信メールの携帯画面をご提示ください。

④ 事前お振り込み完了されている受付番号の方は、確保したお席番号をご案内させていただきます。
  (お振り込み名義とお申し込み名義が別の場合は、その旨申請願います。申請のない場合は確認が取れないこともあるためご注意ください)

※ 受付番号を発行してからご連絡がないままお振り込み頂けない場合、キャンセル扱いとさせていただくことがございます。

※ 事前お振り込み完了のお申し込み者で満席となった場合は、当日受付ができませんことをご了承ください。

※ ご予約のない方はご入場いただけない場合がございますので、どうぞお早めにお申し込みください。

※ お申し込みフォームが立ち上がらない、メールを利用されない方の場合は、FAXやお電話などでも可能な限りで対応致します。


◆保育
※上記講演会へ参加申し込みをされた方のみ受付ます。保育のみのご利用申し込みはできませんのでご了承ください。

定員:30名

時間:18時半~21時の2時間半お預かり (18時より受付ます)

※ 未就学児童優先で受付ます。 保育スタッフはアリスベビーシッターに委託します。
なお、財団法人 こども未来財団へ保育助成金を申請中です。(2011年9月15日現在)

保育のお申し込み方法:マザールへ メール narao☆motheru.jp 宛て(☆を@に変えてください)お申し込みください。

その際、①受付番号と申し込み者のお名前 ②預けたいお子様のお名前(ふりがな)、性別、ご年齢(月齢) ③アレルギーの有無 
④注意してほしいご要望、ご質問など 必要事項を必ずお知らせください。


◆主催 有限会社マザール / 協力 ファイアー!プロジェクト ・横浜の子どもたちを放射能から守る会

◆講演お問い合わせ TEL.045-350-6391(10時~17時) FAX.045-350-6392  e-mail: narao☆motheru.jp(☆を@に変えてください)




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被曝対策についての3つの情報

はじめまして。
会の活動お疲れ様です。

ところで私もここ半年ぐらいに知った情報なのですが、EM菌を飲むと外部被曝も内部被爆も解決するそうです。
EMとは"共存共栄する有用な微生物の集まり"という意味で、主に乳酸菌・酵母菌・光合成細菌などが入っています。

私は西日本に住んでいますが健康のために毎日EM活性液を飲んでいます。

「被爆対策」
http://dndi.jp/19-higa/higa_40.php
「東北関東大震災の被災地での活用」
http://dndi.jp/19-higa/higa_39.php
「株式会社EM研究所」
http://emlabo.co.jp/index.php
「EM研究機構 東日本大震災特設ページ」
http://www.emro.co.jp/tokusetsu/

「EMはデマだ」という意見を言う人もいるのですが、私がEMを使ってみた実感としては信じても良い情報なのではないかと思っています。


また放射能物質は究極の陰物質なので、これに対抗するためには陽の気をもった食事(梅干し、玄米、ゴマなど)や発酵食品をとる事が良いそうです。広島の被爆者もその後玄米菜食をしていた人や味噌工場などの発酵食品を作っている工場の人はほとんど被爆の影響を受けずに暮らせたそうです。


それから放射能汚染の土壌浄化には菜の花が良いそうです。
菜の花からバイオディーゼル油も取れるそうです。(油には放射能が入り込まないそうです)
「チェルノブイリ ナロジチ再生・菜の花プロジェクト」
http://www.chernobyl-chubu-jp.org/pg156.html


もう知っている情報かもしれませんが、
一応コメントしてみました。
よろしければ参考にしてみてください。

Re: 被曝対策についての3つの情報
情報ありがとうございます!教えて下さったURLなどを参考にさせていただき勉強させていただきます。
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プロフィール

福島 避難母子の会 in 関東

Author:福島 避難母子の会 in 関東
3.11 あの大震災から私たちの生活は一変しました。

地震の被害による爪あと以上に、東京電力福島第一原発事故による人災が子供を抱える私たちの平和な暮らしを奪ったのです。

このブログは、子どもを放射線から守るため夫と離れ、
福島県郡山市から関東圏に避難してきた母親らではじめました。

同じ経験をし、慣れない土地で悩みを抱えるママ、一緒に話しませんか。

放射能による心配は緩和され、生活は落ち着いたようにみえるものの不安は常に付きまとっています。




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みずほ銀行 市ヶ尾支店 普通1091790 福島避難母子の会

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