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わたしたちが置かれている状況と守られるべき権利を知ろう!「避難の権利」集会 in 郡山

本日郡山で行われます。あまり知られていないようですので拡散をお願いされました。
ご協力お願いします。

「避難の権利」集会 in 郡山


3・11の事故以降、低線量被曝のリスクを、否応なく背負わされてしまったわたしたち…。これから、「予防原則」の考え方に基づいて、どのような対策をとり、国や東電や行政に対しては、どのような要求を出していくべきなのか、法律的な観点から学び、参加者同士で話し合ってみませんか。

自主避難、除染作業、賠償請求など、誰もが抱える不安や疑問を、共に考えましょう。

【講師】
福田健治弁護士
(第二東京弁護士会所属、特定非営利法人メコン・ウォッチ副代表理事、東京駿河台法律事務所)


日 時 2011年 8月2日(火) 18:30~21:00

会 場 福島県教職員組合郡山支部
福島県郡山市桑野 2丁目33-9

参加費 無料

申込み お申込みは不要です 直接会場にお越しください

問合せ FoE Japan 満田(みつた) 090-6142-1807

主 催 子どもたちを放射能から守る福島ネットワーク
福島老朽原発を考える会(フクロウの会)
ハーメルンプロジェクト
国際環境NGO FoE Japan

協 力 福島の子どもたちを守る法律家ネットワーク









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Re: 活動の進展をお祈り申しております。
ホワイトテール様
コメントありがとうございます。
そして、いつも貴重な情報提供ありがとうございます。

福島原発の事故から半年、現在も放射性物質は放出され、町は汚染され続けています。
一向に良い方向に進む様子はなく、不安は増すばかりです。

このまま避難生活が続けば、自主避難、そして二重生活の私たちは経済的にも精神的にも負担は増え続けます。
しかし、汚染が続いている福島へ子どもを連れて戻る訳にもいきません。
このような辛い負担を減らすためにも、私たちは一刻も早い、解決を望んでおります。



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プロフィール

福島 避難母子の会 in 関東

Author:福島 避難母子の会 in 関東
3.11 あの大震災から私たちの生活は一変しました。

地震の被害による爪あと以上に、東京電力福島第一原発事故による人災が子供を抱える私たちの平和な暮らしを奪ったのです。

このブログは、子どもを放射線から守るため夫と離れ、
福島県郡山市から関東圏に避難してきた母親らではじめました。

同じ経験をし、慣れない土地で悩みを抱えるママ、一緒に話しませんか。

放射能による心配は緩和され、生活は落ち着いたようにみえるものの不安は常に付きまとっています。




【寄付のお願い】
活動を広げ維持して行く為、寄付をよろしくお願いいたします。

みずほ銀行 市ヶ尾支店 普通1091790 福島避難母子の会

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