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トークトークふくしま リターンズ‼

今年3月福島へ帰ったかん沢さんが都内でトークライブを開催!


9/21【トークトークふくしま】案内
各位

こんにちは。
みなさま、ごぶさたしております。
その後、いかがお過ごしでしょうか。

さて、私かん澤、福島へ戻り、半年が過ぎようとしています。
帰りたかった福島で過ごして、いろいろとおもうところがありました。
イベントが重なり、上京いたしますので、トークトークふくしまリターンズ!を開催いたします。

また合わせて、福島県郡山市で3a!郡山放射能測定所を運営している、代表の野口時子さんもいらっしゃいます。
普段福島で過ごしている彼女は9月に、ベラルーシへ足を運びました。
そこで彼女が見たもの、感じたものとは。(現地映像も上映します。)

同時上映「3.11からの埋み火」 アワープラネットTVワークショップチーム作成
※企画編集:かん澤、佐々木、天沼、金杉

直前のお知らせで申し訳ございませんが、久しぶりのとーくとーくとなりますので、
みなさまと交流の場をもてますようお待ちしております。
お誘い合わせの上、お越しください★


**********************************************
トークトークふくしま リターンズ!

【第1部 上 映】『3.11からの埋み火』
【第2部 トーク】『福島に戻った母と、福島に生きている母。』

【日 時】 2013年(平成25年)9月21日(土) 18:00〜20:00
【会 場】 福島避難母子の会in関東コミュニティスペース「てとて」
東京都品川区戸越5-14-17 ドゥエル藤博202
地図→http://maps.loco.yahoo.co.jp/maps?p=%E5%93%81%E5%B7%9D%E5%8C%BA%E6%88
(最寄り駅 東急大井町線 戸越公園駅、東急池上線 荏原中延駅、都営浅草線 戸越駅)
【参加費】 500円

【第1部 上映『3.11からの埋み火』】
アワープラネットTVワークショップチーム作成 ※企画編集:かん澤、佐々木、天沼、金杉

【第2部】 『福島に戻った母と、福島に生きている母。』(ベラルーシ訪問映像上映)
パネリスト
■野口時子さん・・・福島県郡山市在住。3a!郡山放射能測定所 代表
■かん澤沙織(兼進行)・・・郡山市から東京都へ家族避難。4月に福島へ戻る。




【注意点】
※事情により、パネリストに変更がある場合がございますので予めご承知おきください。
※取材は事前にお問合せください。
※予約は不要です。

【問合せ】
福島避難母子の会in関東
事務局 hinanboshi▲gmail.com(▲を@に変えてください)


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3/9【最終回】トークトークふくしま のお知らせ

3/9【最終回:トークトークふくしま】


震災から2周年を迎えるにあたり、

東京へ避難してきた二人の母親の、3年目の「決断」を聞いてください。

また、事務所を提供いただいているジャーナリストの湯本雅典氏の最新作がリリースされました。

そちらの上映会も合わせて行わせていただきます。

ドキュメンタリー映画「子どもたちと生きるために〜福島の教師たち〜」(40分)


いつも直前のお知らせで申し訳ございませんが、最後のとーくとーくとなりますので、
みなさまと交流の場をもてますようお待ちしております。
お誘い合わせの上、お越しください★

※トークイベント トークトークふくしまは最終回となりますが、
戸越の避難母子の会事務所はそのまま継続して活動を続けます。

**********************************************
最終回 トークトークふくしま

【第1部 トーク】『二人の母親の決断〜ひとりは岡山へ、ひとりは福島へ帰還〜』
【第2部 上 映】『子どもたちと生きるために〜福島の教師たち〜』

【日 時】 2013年(平成25年)3月9日(土) 13:00〜15:00
【会 場】 福島避難母子の会in関東コミュニティスペース「てとて」
東京都品川区戸越5-14-17 ドゥエル藤博202
地図→http://maps.loco.yahoo.co.jp/maps?p=%E5%93%81%E5%B7%9D%E5%8C%BA%E6%88
(最寄り駅 東急大井町線 戸越公園駅、東急池上線 荏原中延駅、都営浅草線 戸越駅)
【参加費】 500円

【第1部『二人の母親の決断〜ひとりは岡山へ、ひとりは福島へ帰還〜』】
パネリスト
■菅野久美子さん・・・伊達市から東京都へ避難してきたシングルマザー。東京での避難生活を終え4月から、岡山へ移住する。
■かん澤沙織(兼進行)・・・郡山市から東京都へ家族避難。4月に福島へ戻る。

【第2部 上映『子どもたちと生きるために〜福島の教師たち〜』】
パネリスト
■湯本雅典氏・・・ビデオジャーナリスト、「てとて」事務所のオーナー


【注意点】
※事情により、パネリストに変更がある場合がございますので予めご承知おきください。
※取材は事前にお問合せください。
※予約は不要です。

【問合せ】
福島避難母子の会in関東
事務局 hinanboshi▲gmail.com(▲を@に変えてください)

6月15日(金)第五回トークトークふくしま開催



第5回 トークトークふくしま

※今回は初の夜開催、トーク&ビデオ、です。

【第1部 トーク】  『こどもたちの、心の復興を祈って。』
【第2部 映像】  『Little Handsプロジェクト 南相馬の若きアーティストたちの挑戦~絵は心の鏡なんです~』

【日 時】 2012年(平成24年)6月15日(金) 19:00~21:00 
【会 場】 福島避難母子の会in関東コミュニティスペース「てとて」
東京都品川区戸越5-14-17 ドゥエル藤博202
地図→http://maps.loco.yahoo.co.jp/maps?p=%E5%93%81%E5%B7%9D%E5%8C%BA%E6%88
(最寄り駅 東急大井町線 戸越公園駅、東急池上線 荏原中延駅、都営浅草線 戸越駅)
【参加費】 500円

【第1部】19:00~19:45
パネリスト
■福田美穂さん・・・南相馬市からの避難者。千葉県で、息子と避難生活を続けるシングルマザー。

大切な家族を、家を、友達を、海を・・・離れなければならなかった、なぜならそこは避難区域に指定。
解除された今も、現在の南相馬市は、「警戒区域」「特定避難勧奨地点」「計画的避難区域」 と、
区域外の地域の4つに分かれている複雑な地域。
揺れる行政、悩む住民の間で、一人のシングルマザーは、「今」をどのように生きているのか。

【第2部】20:00~21:00
パネリスト
■福田美穂さん・・・南相馬市からの避難者。千葉県で、息子と避難生活を続けるシングルマザー。
■野田亮介さん・・・1974年福岡生まれ。フリービデオグラファー。
≪進行≫かんざわ沙織・・・福島避難母子の会in関東メンバー

野田さんが取材されたビデオを上映後、お二人にお話を伺います。
【注意点】
※事情により、パネリストに変更がある場合がございますので予めご承知おきください。
※取材は事前にお問合せください。
※予約は不要です。

【問合せ】
福島避難母子の会in関東 
事務局 hinanboshi▲yahoo.co.jp(▲を@に変えてください)
    TEL080-3140-8176

5月21日 「原発災害と将来世代― ニューヨークでの活動を踏まえ福島の女性・子どもたちとともに考える」

「原発災害と将来世代― ニューヨークでの活動を踏まえ福島の女性・子どもたちとともに考える」


福島第一原発事故は、将来世代に大きな負荷を負わせました。
放射性物質の影響を最も深刻に受ける女性や子どもたちの健康は危機に
晒されています。また、政府や原発推進の立場の人々からの情報がなお
優位を占めており、原子力や放射能についての知識が適切に伝えられる
のかどうか懸念が広がっています。多くの大人たちは将来世代のために
何かできないだろうかと感じています。
 人権問題の視点から原発災害に取り組んできたヒューマンライツ・ナウと
福島避難母子の会in関東は、今年3月、ニューヨーク国連本部で国連女性の地位
委員会が開催されたのに併せて、パラレル・イベントを開催、福島第一
原発事故の影響を受けている女性や子どもたちの実情を国際社会に訴え
ました。
この集まりではこのニューヨークでの活動に参加した方々の報告およびアピール
を受けて、いまも避難、食の安全、医療ケア、教育、除染など、女
性や子どもたちを取り巻く多くの課題が残されたままとなっている福島の
現状について話し合います。
 また、学校での原子力や放射能の教育のあり方について、地域の住民と
ともに話し合いを行いながら考えていこうとしている小玉重夫教授(東京
大学大学院教育学研究科)のお話をうかがい、原発や放射能について将来
世代にどのように伝えていくかについて話し合います。

***********************************
日時  5月21日 18時30分より
場所  東大本郷キャンパス法文2号館、2番大教室
資料代 500円

主催  東京大学原発災害支援フォーラム
    特定非営利活動法人ヒューマンライツ・ナウ
    福島避難母子の会in関東

進行
1  ニューヨーク国連本部での活動報告
1)  福島避難母子の会in関東
富塚千秋(福島避難母子の会in関東)
深川美子(福島避難母子の会in関東)
お子さんたち
2)   ヒューマンライツ・ナウ
後藤弘子氏(千葉大学教授)
伊藤和子氏(弁護士)

2  原発事故後の教育を考える
小玉重夫氏(東京大学教育学研究科 教授  東京大学原発災害支援フォーラム)

質疑

講演会「チェルノブイリ法」への道のり:その成果と課題 ~アレクサンドル・ヴェリキン氏を迎えて~

【東京講演会】「チェルノブイリ法」への道のり:その成果と課題
~アレクサンドル・ヴェリキン氏を迎えて~


チェルノブイリ事故後、5年の歳月を経て制定された「チェルノブイリ法」。追加放射線量年1ミリシーベルト以上の地域が「避難権利ゾーン」として認められ、在留者、避難者双方に支援を行う、先進的な内容でした。

このたび、このチェルノブイリ法に関して、モスクワに本部をおくロシア・チェルノブイリ同盟の副代表のアレクサンドル・ヴェリキン氏を迎えた講演会を開催します。
今国会で原発被災者の支援のための法律が審議されていますが、「避難の権利」を確立し、実効性の高い具体的な支援策を一刻も早く実現させるためにも、チェルノブイリ法から学びながら議論を深めます。

◆アレクサンドル・ヴェリキン氏略歴
1953年レニングラード生まれ、レニングラード工業大学卒業。1986年チェルノブイリ原発事故処理のため召集され、作業に従事。1990年ソ連邦チェルノブイリ同盟大会へ代表団員として参加し、その後、同盟の幹部として、「チェルノブイリ 法」の制定に貢献。作業労働者、原発事故の被害者の権利を擁護するために活動。 「勇敢」勲章、「サンクトペテル ブルグ300年」メダル、功労賞を受賞。
.
日時 2012年 5月20日(日) 開会:14時00分 閉会:16時30分
場所 足立区勤労福祉会館第1ホール >地図
(綾瀬駅西口綾瀬プルミエ内)
参加費 700円
申込み方法
下記のフォームよりお申込みください。
https://pro.form-mailer.jp/fms/f80ecf3a28931

または、ファックスにて(1)ご氏名、(2)ご連絡先、(3)参加される講演会の日を下記宛にご送付ください。
問合せ 国際環境NGO FoE Japan 担当:渡辺 
Tel: 03-6907-7217(平日10:00~20:00) Fax: 03-6907-7219
090-6142-1807(満田)
主催 国際環境NGO FoE Japan(地球の友ジャパン)
福島老朽原発を考える会(フクロウの会)
福島の子どもたちを守る法律家ネットワーク(SAFLAN)

 
プロフィール

福島 避難母子の会 in 関東

Author:福島 避難母子の会 in 関東
3.11 あの大震災から私たちの生活は一変しました。

地震の被害による爪あと以上に、東京電力福島第一原発事故による人災が子供を抱える私たちの平和な暮らしを奪ったのです。

このブログは、子どもを放射線から守るため夫と離れ、
福島県郡山市から関東圏に避難してきた母親らではじめました。

同じ経験をし、慣れない土地で悩みを抱えるママ、一緒に話しませんか。

放射能による心配は緩和され、生活は落ち着いたようにみえるものの不安は常に付きまとっています。




【寄付のお願い】
活動を広げ維持して行く為、寄付をよろしくお願いいたします。

みずほ銀行 市ヶ尾支店 普通1091790 福島避難母子の会

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